弊社の冷熱衝撃試験装置は、JIS C5012に準拠し、液相260℃⇔20℃を繰り返し試験を行うことができ、連続した導通抵抗の測定が可能です。
多層、フレキシブル、両面などのさまざまなプリント基板に対応可能で、資料籠などのオプションもご用意がございます。
運転モードについても、初回から高温でのテスト可能な運転モードがあり、液相の温度設定やサイクル時間設定も、タッチパネル操作で簡単に設定可能です。
弊社に常設しております、実証テスト機によるテストも可能ですので、ご興味がございましたら是非お問い合わせください。
▼タッチパネル画面

