アッパーフロー熱風循環式加熱炉
100mm~300mmの厚みのあるハニカム構造のセラミックス製触媒の中を、550℃で焼成するために設計されたものです。
通常1m/sec程度の風量で処理しますが、今回は乾燥ワークに厚みがる為、通常の3倍以上の6m/sec風速でセラミックスハニカムの中に風を通します。
お客様にご好評頂き、4台を納品させて頂きました。
100mm~300mmの厚みのあるハニカム構造のセラミックス製触媒の中を、550℃で焼成するために設計されたものです。
通常1m/sec程度の風量で処理しますが、今回は乾燥ワークに厚みがる為、通常の3倍以上の6m/sec風速でセラミックスハニカムの中に風を通します。
お客様にご好評頂き、4台を納品させて頂きました。